Page 69 - 《基礎雜誌》第390期
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千葉道場林明君壇主:中国語のレクチャーにより道親と広く善縁を結び、素食の
方法をレクチャー
山梨道場馮尚軒壇主:素食及び礼節を主に学習
熊本道場椎原那嘉学長:毎年執り行っていた祈福法会をコロナの影響で中止、
毎週日曜日の勉強会を保持し、聖賢の性理心法を学習
道場の宗旨は(礼節、研究、素食)で明得の詩書を傳え、ひそかに道を傳える方
法で縁ある蒼生を導き法航に登り、彼岸に渡るのです。
全世界の災難、疫病は人々を驚き恐れさせるのでは無く、衆生を一日でも早く大
道の寶を得られるよう速やかに目覚めさせるのです。一日でも早く誠心をもって菜食し、
貸し借りのない、そして災難のない平和な世界でありますように
再度、上天老母及び諸天仙佛の慈悲の賜物に心から感謝し、また、黄総領導點
傳師及び陳平常點傳師にも改めて感謝いたします。
初めての情報交換会が成功出来たこと(日本の道親は日本語翻訳で大道の真理
を了悟できた事を期待)感謝天恩師徳、十方法界が平安順利であり、聖と凡が意のま
ま道務宏展し、世界平和で諸事円満でありますよう…
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